SU-PROJECT / 広報部会 施策C

関わり方の5段グラデーション

「受け身ではなく作る側に回りたい」熱狂も、
「今は本業でいっぱいいっぱい」の静寂も、すべてを受け止める。

⚓ OCEAN FLOWは「いつでも出航し、いつでも戻ってこれる母港」

2027年3月の同窓会はひとつの節目(お祭り)ですが、そこでSU-が終わるわけではありません。
息の長いコミュニティとは、常に全力疾走する場所ではなく、たまに離れて休息し、もっとやりたいことに没頭したあとで、いつでもふらっと戻ってこられる場所です。
今のあなたのライフステージに合った関わり方を、ここから選んでください。

💡 今のあなたの状態はどれに近い?

タップすると、あなたにぴったりの関わり方とSlack宣言文が表示されます

見守りゾーン
マイルド・完全な安心とセーフティネット
Lv.1 そよ風モード
完全ROM・リアクション不要・返信義務ゼロ
「今は忙しい。でも、みんなとの繋がりだけは残しておきたい」
  • 届いたニュースレターやSlackの流速をぼんやり眺めるだけ
  • 月例や勉強会への「耳だけ参加」(画面OFF・マイクOFF・無言退室OK)
  • 誰とも話さなくて大丈夫。幽霊部員・気配だけの参加を公式に歓迎します
Lv.2 ふらっとゲスト
★手伝い禁止ルール(お客様の徹底)
「手伝う気力はないけれど、みんなの顔が見たい・乾杯したい!」
  • 乾杯の瞬間だけ参加、途中でふらっと抜けてOK
  • 修学旅行に「ただの旅行客・温泉客」として気軽に参加する
  • 「手伝わなきゃ申し訳ない」は禁止!お客様として思いっきり楽しむのがルールです
🚪 ここから「作る側」への扉
共創ゾーン
中辛・挑戦とギフトの循環
Lv.3 ちょい足しクルー
スタンプ1個も立派な共創!
「少しなら動ける。発信者や仲間へエールを届けたい!」
  • 【スタンプを贈る】:投稿を見たら拍手やいいねを贈る(発信者を救う、最も手軽で尊いプレゼント!)
  • イベントで写真をパシャパシャ撮る、受付で「いらっしゃい」と名札を渡す
  • イベント後にXやSlackで「楽しかった!」と一言感想をつぶやく
Lv.4 お祭りサポーター
持ち場担当・現場運用
「イベントや持ち場を、仲間と一緒に盛り上げたい!」
  • 修学旅行の屋台・ゲーム・BGM・買い出し担当
  • 月例会のタイムキーパーやチャット欄の盛り上げ隊
  • 自分のクラスへSU-の案内を届けるクラスサポーター
Lv.5 コア・クリエイター
企画・登壇・プロジェクトリード
「自分の力でこの場を創りたい!挑戦の場として使い倒す」
  • 月例会や修学旅行の企画・登壇・全体リーダー
  • 広報部・運営部・企画部の中心として旗を振る
  • 新しいプロジェクトを立ち上げ、仲間を巻き込んで形にする
📌 広報部・運営向け:全体アナウンス用テンプレート(全文)を表示する

📋 Slack告知用テキスト